FC2ブログ
フィナンシャル・タイムズがあんなとこで
 勉強のためにも読みたくなる英字新聞ですが、中々本家のものは高くて定期購読が大変ですよね。海外新聞普及㈱とかで一時WSJを取りましたがまぁ高い。で、読むスピードも遅いので単発で買えたら、、と思ったものの中々売っている場所がないんですね。検索しても、結構探している人がいるみたいで。

 で、フィナンシャルタイムズ(ピンクいやつね)見つけました。灯台元暗しというんですか、なんと新宿駅の小田急OX(キオスクみたいなの)で発見。しかも、南口改札のみ(自分が探した範囲で。ホームに下りたフロアに二箇所中規模の売店があるがこっちにはない)。甲州街道沿いのとこです。右からJR南口改札、ルミネ入り口階段、小田急、と並んでいるところから入って、ホームに下りず同じフロアで左手奥にある小さな売店。サッカーの新聞(これもピンクっぽい)かと思ってたら、二種類あって、あれっ?と思って試しに引き抜いてみたらフィナンシャルタイムズだった。

 店員さんに聞いたら、きちんと日刊で販売している、とのこと。ちなみに値段は一部600円。これもっと宣伝したらいいと思う。自分は夜見つけたけど、まだ挿されたラックにぱんぱんに入っていた。高いけど、単発で買えるのは非常に重要。でも自分は週に一度位かな、、(笑)

  


banner2.gif
人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 
スポンサーサイト



テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

【2008/09/27 17:56】 | ニュース | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
フェルメール展。
 先日、フェルメール展に行ってきました。上野の東京都美術館。

 絵の内容とは別に、感想があるのですが、時系列を無視して先に絵に関してから。

 いやぁ、とても素晴らしかった。後述しますが思ったより人が多かったので、他の画家さんの絵は一先ず後回しにしてフェルメールに直行。フェルメールは固めて置いてあった。
 各絵について語れるほど審美眼など持ち合わせないけれど、決して安くないそれなりの画集と実物の違いをあんなに感じたことは今までなかった。色の風合いが違うとか、絵の具の盛りが感じられて立体に見えるとかそんなことではない。
 特に、室内に一人、左手の窓から光、のパターンに関してはもう言葉にできない。まさに「柔らかい」日の光が、本来は見えないグラデーションとなって描きこまれている。「手紙を書く女と召使」にそれは顕著だった。手紙を書いている「女」が自ら発光しているかのような絶妙なタッチ。きっと「女」だけが書かれていたのであればその部分は、キャンパスの中にある黄がかった白、まだ空白のキャンパスと大して変わらない白、位にしか思えないのだろう。光そのものよりも、光を際立たせるそれ以外の部分の表現が最も重要なんだと感じた。

 前もって『フェルメール全点踏破の旅』

を読んでいてわかったけれど、この日常を描く構図は、決してフェルメール独自のものでなく、尋常ならざる才能が16世紀に結集してしまったデルフトの、派たる特徴なんだということも、この展覧会を見るだけで、一望できる。この本でも何度も出てくるデ・ホーホの絵も多数出品されている。
 この本はフェルメールの全ての絵について簡単な解説、来歴を時代順ではなく所蔵される都市別に収録している。今回、著者の朽木さんは特別出展作品となった「手紙を書く女と召使」をこの旅では直接見ていない様で扱いが残念ながら小さいけれど、新書サイズで全点カラーで紹介されているの持ち歩きにも便利。

 閑話休題。
 きっと一度では自分の凡百の感性では感じ取れたものも少なかろうと思うので、ぜひもう一度足を運んでみたい。9月末から始まるハンマースホイ展も一緒に見られるかな。

 今回多少勉強して臨んで、どうしても気になることが一点。贋作で有名なファン・メーヘレンは、フェルメールが生まれ育った両親の経営した旅館、「メーヘレン亭」とは名前は全く無関係なのかどうか。ただの偶然なんだろうか。それともオランダ語では良く使う人の名前のようなものなのだろうか。軽く検索するも、はてわからない。



 以下は、フェルメール展に臨むにあたり、これから行かれる人のなにがしかの参考になればと思って書きます。混雑とか、見方とか。
 
 日取りは、休日は絶対にまともに見られるはずがない、と踏んで思い切って休みをもらい平日に。15日は祝日だったので火曜が休館。とすると水曜は意外と人が集まりそうだ、しかも水曜は各種特典の多いレディースなんちゃらを設定している店も多かろう、時間のある主婦の皆さんが意味もなく徒党を組んで噴水辺りで待ち合わせましょ!なんてことになりそうな感じがしたので、結局木曜がベスト、とした。
 先週から今週にかけて、台風にもてあそばれた感があった日本だが、今回だけは感謝。朝からガン降り。出足も鈍いだろう、と意気揚々、でかけたのだった。

 上野に着くと、予想に反し、明らかに駅から公園内に向かう蟻の列のようなものが自然と出来上がっている。間違いない。フェルメールだ。少しでも早く、と足早に向かう。ささやかな抵抗。果たして、入場は待ちゼロ分であった(作品解説のヘッドホンを借りたい人は、20人位並んでいる。手続きに手間取っているのか、台数が出払って戻り待ちなのかはわからなかった)。
 しかし、絵の方はすでに人の山。各絵、少しの間待たないと前列で見ることはできない。のっけからこれでは、目当てのフェルメールは推して知るべし。固まって置いてあるようなので、他の画家は一先ずのけて、直行する。
 フェルメールは、当然だけれども人の山。絵と、絵の間に部分拡大をしたパネルを貼り、見所を大きな文字で解説している。こんなところまで来てあの程度の解説に見入るとはどれだけ情報無しで見に来ているんだ、と呆れるが、あすこにも群がってくれるのを見ると人の分散には二役くらい買って出てくれている。
 
 フェルメールのみを、遠巻きに集中鑑賞。なぜか、正面から拘って見ようとする人が多く足止めバー?の端の方からは簡単に前列から見られる。二周した位で、他の画家の絵を鑑賞。一番感銘を受けた『手紙を書く女と召使』を焼きつける様に見た後、「フェルメール関連商品は二階でのみ売っています」という内容の張り紙を確認していたので、見に行く。ポストカードやら、マグネットやらクリアファイルやら、お決まりの商品がずらりと並ぶ。買っても使わないことは分かっているので、見向きもしない。2500円もする展覧会の画集だけ購入。
 ちなみに、売っているものはほとんど違っていたけれど、常設のミュージアムショップでもフェルメール関連グッズを売っていた。こちらはもともと製品として売っているものの様で、デザインも洗練されている(少なくとも「白いマグカップにとにかく絵を貼った“だけ”なんてデザインのシロモノとは違うと思う)。
 さらにちなみに、ポストカードならば、ここで売っている輸入ものの方が安い。24枚セットでちぎって使うタイプだが1000円ちょっと。A4サイズで製本されているので、すっきり保管もできそう。これは想像だけれど、『真珠の首飾りの少女』が来た時のものが残っているのでは?と勘ぐってしまった。真珠~のものも共通の包装で結構あったから。
 さらにさらにちなみに、帰りに気付いたけれど上野駅内にも小さなショップがあった(笑)。内装・外装ともにフェルメール用にセットされたもの。

 で、一番びっくりしたのが、出口から出ようとしたら目に飛び込んできた長蛇の列。昼辺りで一度空くのかなんて考えは全く甘かった。11時半過ぎ。公園内の待ち時間目安も、30分となっていた。午後や休日はどんなことになるのか、考えたくもない。平日の天気悪い日にこれか、、恐るべしフェルメール。

banner2.gif
人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 


 

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

【2008/09/20 17:29】 | 芸術一般 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Billy Wooten
 今日は久しぶりの音楽。最近部屋の片付けを強いられ(笑)色々ガサゴソやっているのですが、たまに邂逅と呼ぶにふさわしいジャケットが目に入ったりもするわけです。おぉこんなところで!みたいな。

 で、今日はヴィヴラフォンの名手、ビリー・ウッテンの超絶ライヴ。
「THE WOODEN GRASS featuring BILLY WOOTEN」から。
 【CD】ライヴ/ザ・ウドゥン・グラスfeat.ビリー・ウッテン


ファンクといわれても、もう一つな反応しか示せない不感症な自分でも、思わず体が動き出すノリノリライヴ!ヴィヴラフォンとは、電気で音を増幅する、鉄琴の形をしているけれどもっと優しい音の出る楽器ですね。ルパン三世の有名なテーマー曲でもおなじみ。
 
 一曲目からとにかく汗ダク。木琴・鉄琴系の楽器って、マレットを何本も持つような曲芸まで行くとアレだけれど一本づつならば、指一本で弾くピアノの様な感覚に近いので、自分でも出来そうな気がしてきてしまって、妄想の中で叩きマネ(笑)をついついしちゃいます。
 二曲目はカーペンターズで有名な“we've only just begun”。しっとり始まります。こんな曲だと癒し感もありますね。
 
 で、すっ飛ばして白眉は⑤の“day dreaming”だと思ってます。キャッチーなメロディに、唸るアドリブが混ぜられ、陶酔モード。アレサ・フランクリンが歌って名曲で知られるんですが、元々が良いだけに柔軟にアレンジに耐えている。オケもいいけど、こういうバンドもやってみたいなぁ。楽しいだろうなぁ。

 
A.フランクリン。色んなバージョンがあるので好みを探してみて
ください。こちらはクラシカルなゴスペル風。


人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 



 

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

【2008/09/18 23:52】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ひこにゃん
 月曜の祝日に、彦根に行ってきました。休みに特にすることがないので、考えた末、ひこにゃんを見るのと、近江牛を食べに突然決めました。日帰り。
 近くにみどりの窓口はないので前日にJTBへ。往復分の新幹線を取ろうとしたけれど、帰りは禁煙だとグリーンのみで、二席だけある、という。仕方がないのでそのまま購入。行きは8時9分小田原発なのでガラガラだったけれど、帰りはさすがの三連休最終日。危なかった。

 ひこにゃんを見るなら午前中、という紹介をしている人がいたので、10時半の回を狙う。9時50分に米原に着き、超ギリギリ。約一キロで、徒歩15分、とは分かっていたけれど、仕方がないのでタクシーに飛び乗る。小型と中型が乗り場が分かれているのは親切。すぐに着いた。思ったよりも段数の多い石段を足早にのぼり、すでに人だかりができている方へ。

 ひこにゃん

 いやぁ、カワイイ。表情もへったくれもないので、散々ネットで見たひこにゃんと、大した違いはないような感じだけれど、頭の大きさだけは、実物の方が大きく見えた(笑)いろんなことをして皆を笑わせるひこにゃん。しかし気がつくと自分はまだ三列目くらいの位置だったけれど、まだ後ろに層ができていて、完全に見えない状況。ステージっぽいの作ればいいのに、、。30分見ても、10分見ても大体イメージは同じだろう、ということで後ろの人のためにも退散。とそこで一枚。
 
 群集

 比較的空いているという午前の回でこれだからなぁ。午後はどんななんだろう。

 ひこにゃんの不思議なところは、子供はもちろんおおはしゃぎなんだけれど、いい年こいた大人が(俺も)大人だけで見ていたり、子供よりはしゃいでいたり、もっと言うと一人でいる大人までいる。某ネズミの国の様なテーマパークとは違って、こちらは文化遺産。安上がりだし、大義名分が立ちやすいのかしら?

 帰りは、せっかくなので歩いて散策。キャッスルロード沿いのお店を見て回る。丁度昼時、近江牛のランチはどこも盛況で、お目当てだった千成亭は並んでいる。雨もちらほら来たので、仕方なく退散。その流れで、彦根駅付近の銀座通り、中央一番街、をぐるっと舐める様に歩いてみた。びっくりしたのは、典型的なシャッター通りであること。たまに薬局や喫茶店(もっとも後者は「営業」しているのか怪しい)が開いている様子(店員と思しき人が座っていたりする、から)なもので、ほとんどが閉まっている。ひこにゃん旋風に沸く彦根、というイメージばかり持っていた自分は、本当に驚いた。
商店街
 とても長く伸びる二つの通りなのだが、徒歩ですれ違ったのは一人だけ。車は抜け道と化しているようでびゅんびゅん飛ばす。勿論、寄る用事などないから、商店街を素通りしていく。たまに自転車が、スーパーの買い物帰りなのか、かごに荷物積んで急ぐ人がいる程度。観光客も集まるだろう祝日がこれなんすか、、。
駅前
駄目押しでもう一枚。こちらは本当に駅前。不動産屋(右端)を残し見事に閉まっている。ひこにゃんは良かったけれど、なんだか切なくなってしまった。この地域は祝日には店を閉めるんだ、という習慣があって欲しいけどそんなはずないか。

 自分の住む平塚の商店街も苦労が多いと聞くが、街づくりって難しいんだと今更実感。何も答えはないんだけど、色々考えてしまう旅でした。

 ちなみに、帰りの新幹線は勢いで19時近く米原発のをとってしまったばかりに、やることがなくなって困ってしまった。京都へ出ようかとも考えたけれど非常に中途半端になってしまうので断念。駅前のショッピングセンターに入っていた喫茶店と、米原での新幹線待合室で時間を潰す。今週行く予定のフェルメール展の予習に、と持ってきた本を一冊読み終わってしまった。

 フェルメール全点踏破の旅。売れてるらしい。

 その後、お土産をたんまり買って、無事帰宅。無計画もいけない、と反省したところであります。


人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 

 

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

【2008/09/17 23:43】 | ニュース | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
月下美人
 月下美人が咲いた。
すっかり書くのを忘れてしまっていたけれど、一度目は七月の文字通り月明かりの綺麗な晴れた夜。二度目は、つい一昨日の夜、急に鎌首の様なつぼみがにゅっと現れ(た気がする)て上に持ち上がったかと思ったら、すぐに咲いた。そして、例によって朝方にはしぼみかかる。

 月下美人


 独特の香りがあるので、てっきり百合の仲間なのかと思っていたら、なんとサボテン科なんですねぇ。まったく思いも寄らなかった。会社の先輩が教えてくれた、薄ピンクの月下美人が見てみたい、などと欲を出す小生であります。ほとんど母が手入れしてたのに(笑)

 こんな、なんていうと花に悪いけれど、思いがけず嬉しくて、しばらく気分が良い日が続いた。まだまだ、自分の知らない人生の感動というか楽しみ方があるんだと実感する日々であります。
  

人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 

 

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

【2008/09/15 00:35】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
音楽の聴き方
 職場の女性と、音楽の話をしていた。
ツィメルマンって上手いの?と唐突に聞かれた。ツィメルマンを薦める記事を何かで読んだらしく、早速CDを購入したらしい。それでラヴェルのコンチェルトの入ったものだったらしいんだけどもさっぱり面白くない、という。

 細かいことは省くけれど、大体彼女の言うことは、上手いと評判のはずの人(世界でトップクラスとか)のCDを買って、こんなものとしか思えないことに驚いた、ツィメルマンとは本当にいいプレイヤーなのか、という感じ。

 やたらとツィメルマンという名前を繰り返すので、曲を聞くべきだと思う、と伝えた。それがツィメルマンの演奏によるものかどうかなんて、彼女の場合関係がない、と思った。実際に入っていた演奏が、アシュケナージのものだったとしても何も思わない(思えない)はずなのだから。

  その彼女は、とても音楽を聞く人で、貪欲に色んなジャンルに手を伸ばしている。その点は、とても尊敬している。しかし、より純粋な音楽を聴こうとするよりも、演奏者などの人格が気がかりになってしまうのは、ポピュラー音楽を聴いてきた時間が長いせいだろう。ポピュラー音楽においては、音楽という商品が誰のものかというアイコン(顔、容姿、ファッション性)が最も重要なファクターであるから。


 恐らくサグラダファミリアを目の前にしたら、少なくとも初めて見た時には目を奪われるに違いない。人によっては異様とも言える巨大建築。人間のイマジネーションを肌で感じ取れることだろう。しかし、もしCD一枚分位ずつしか一度に見えないとしたら、同じように感動できるだろうか。これには、空間の把握能力がものを言うだろう。

 土台を舐めるように見て行って、一段上がる。それを繰り返して、あぁ、この穴は約一メートルで、こんな形に開いているんだろう、それを取り巻く窓らしき縁取りは有機的な生き物の様な存在感で、何て現実離れした壁なんだろう!何て想像しながら建物全体を感じるしかあるまい。
 特に、フクザツに創られた音楽とは、自分にとってはこんなイメージなんです。一度にどうしたって一拍分しか聴こえず、音はどんどん続くけど、先のフレーズや前のフレーズに戻りながら同時に聞くことはできない。

 だから、空間の把握能力の様な認識が、音楽にも求められているのだと思う。普段単調なメロディさえ聞いていれば事足りる音楽ばかり聞く人がいきなり込入った音楽を感じることなどできようがない。だから、演奏の良さ(誰がプレイヤーなのか)ではなく、最初はやはり曲を覚えるつもりで聴くべきだ。確かに、曲を覚えた最初に買ったCDの演奏が標準になってしまうので、それ以外の解釈や、アクセントやテンポの微妙な違いは、混乱をもたらしたり、自分の中に出来上がったものと違うことで拒否反応が出たりする弊害もある。
 しかしこれは今も昔も音楽を聴くための手段の手軽さの違いだけで、インパクトを受けた演奏が印象に残るのは同じだろう。


 好きな音楽を押し付けることほど無粋なことはないけれど、彼女が好きだというクラシックの音楽が、少しでも増えたらうれしいなぁ。いろんなジャンル(クラシック内)の曲を集めて興味のとっかかりを探そうと、選曲中デス!

 
 最近、のだめカンタービレでも、のだめが一瞬で心を奪われて演奏欲に取り付かれるピアノ協奏曲他、ラヴェルの名曲ぞろい、しかも演奏もいいと思います。
 
人気ブログランキング【ブログの殿堂】
 

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

【2008/09/07 01:02】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |